書くことの難しさ
先日、フリーペーパーの
特集エッセイへの執筆依頼のあった。

月刊情報誌「tomato」3月号
タイトルは「男が語る女の美学」
1080字の文章が、意外に書くことが出来ない。
改めて書くことの難しさを実感。
気をつけていないと、
同じ内容を繰り返し書いていまいそうになる。
ここには、会話と同じ性質がある。
しかし、会話では伝いたいワードを連呼するが
文章ではくどくなってしまう場合もある。
エッセイは個人的意見の散文だから余計に難しいが
自由度も高いので面白みもある。
良い経験でした。
