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13年ぶりの救急車

夜中から息苦しく、呼吸困難な状態だった。


動けば息をするのも苦しく、

早朝6時に救急車を呼んで、病院に。


様々な検査や治療・処置をし、帰宅。


心臓や肺には異常はなく、「感染性気管支炎」と診断。


風邪ではなかった。


ゆっくりと呼吸をすることさえも苦しい状態だったが、

夜になれば症状も軽くなり、薬が効いているようだ。


救急病棟での処置や治療のことはあまり記憶にない。

それほど苦しかった。


ただ、先生の治療する迅速な動きや

看護師の「もう大丈夫ですよ」の一言が

私の気持ちを落ち着かせていた。


救急車は、事故で運ばれた以来13年ぶり。


あまり進んで乗るものではないが、

乗ると医療のチームワークが面白いように見えてくる。


チームワークとは、

スピードと正確性を確実にするものだ。


コメント

大丈夫ですか!?
苦しんでる状態でもブログ更新なんて…

しっかり休息をとって元気になってください!
お大事になさってください。

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